Manhattan Portage

ABOUT


『City Connection powered by Manhattan Portage』

Manhattan Portageによる都市型音楽プロジェクト。

東京という都市から繋がるアーティストたちとともに
都会に生きる全ての人たちの日常に彩りを。


TIME TABLE


TIME TABLE

LINE-UP



  • D.A.N. DJ set

    2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。様々なアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進し、いつの時代でも聴ける、ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求したニュージェネレーション。現在までに2枚のアルバムをリリース、2018年にはUKツアーも敢行している。

  • Disk Nagataki

    独自の視点を活かしたユニークなプレイスタイルとカルチャーへの造詣の深さでDJとして高い支持を得ており、ProducerとしてもLava La Rue の楽曲、Widditが人気YoutubeチャンネルColors Showにて60万回以上再生を記録するなど注目を集める。ワールドワイドな活躍を見せるコレクティブtokyovitaminのメンバーであり、自身が発信するレーベルAmpretudeにてリリースも定期的に行なっている。

  • DJ SARASA

    Technicsの名機、SL-1200シリーズだけを用いた世界初のターンテーブルオーケストラの一員としてオフィシャルCMに出演。これまでGeorge Clintonなどの数々のレジェンドの前座を務め、The BeatnutsやTalib KweliのバックDJとしても活躍し、ソロでの活動で世界中をツアーしてきた。2015年にはニューヨークディスコサウンドのトップレーベルSalsoul Recordsの音源を使用したオフィシャルミックスもリリースしている。

  • doooo

    クリエイター集団CreativeDrugStore所属。様々なアーティストにトラック提供をおこなう。初の12inchレコード「STREET VIEW/PURPLE FLOWER」をシングル曲ながらも2,000円という高値で販売した為に各方面から批判を浴びる。1stアルバム『PANIC』ではジャケットに人肉MPCを使用した為にリスナーの皆様から引かれる。その他に嫁の肩もみ、買い物の手伝いなど、精力的に活動を行っている。


  • FNCY

    2018年夏、突如センセーショナルに発足したZEN-LA-ROCK/G.RINA/鎮座DOPENESSからなる新ユニット、FNCY(ファンシー)。楽曲のみならず、様々な年代へのオマージュが散りばめられたファッション、MV、オフィシャルグッズなど、その懐かしくも最先端な世界観すべてが話題を呼んでいる。これまでに「AOI 夜」「Silky」「今夜はmedicine」「DRVN'」の4曲を配信リリース。2019年7月10日に1st Album を発表。

  • Hikaru Arata

    エクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダーでドラマー、ビートメーカー。クリス・デイヴやクエストラヴを彷彿とさせる圧倒的なドラミングでフロアを沸かす彼のスタイルは日本の音楽シーンにおいても異彩を放っており、WONKの他、現行のJ-HipHopシーンを牽引するラッパー唾奇やISSUGI、IOらのバンドサウンドをプロデュースするバンドマスター、プロデューサーとしても活躍している。

  • in-d

    THE OTOGIBANASHI’S、CreativeDrugStoreのメンバーであり、ラッパー。1993年生まれ。高校時代にグループを結成し、これまでに2枚のアルバムをリリース。個人としては自主制作によるミニアルバム『d/o/s』をリリース。2019年に本格的にソロ活動を開始し、5月にEP「indoor」を発表している。

  • Licaxxx

    東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。NTS RadioやRince Franceなどのローカルなラジオにミックスを提供するなど幅広い活動を行っている。さらにGilles PetersonにインスパイアされたビデオストリームラジオTokyo Community Radioの主宰。若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。


  • MURO

    日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。世界一のDiggerとしてプロデュース、DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げ、国内外において絶大な支持を得ている。TOKYO RECORDSのプロデューサーにも名を連ね、カバーアルバム『和音』をリリースするなど、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。

  • okadada

    東京、関西に限らず全国各地、多岐にわたるパーティーでDJとして出演し、ネットレーベルmaltine recordsやbandcampで楽曲をリリース。 大小、場所問わず野外フェスからコアなパーティーへの出演等、前例に無い幅広さで活動し各所に存在。 その他、各種コンピレーションやRed Bullへの楽曲提供、各種のリミックスワーク、雑誌ユースカへの執筆、スペシャの番組でカラオケ等、様々に活動している。

  • PAELLAS

    メンバーはMATTON(Vo)、Satoshi Anan(Gt)、bisshi(Ba)、Ryosuke Takahashi(Dr)。大阪でMATTON、bisshiを中心にPAELLASを結成。2014年東京に拠点を移し本格始動。様々な年代やジャンルの要素を独自のセンスで解釈し都市の日常、心象風景にフィットするサウンドを生み出す。

  • tofubeats Live set

    高校3年生の時に国内最大のテクノイベントWIREに史上最年少で出演。水星feat. オノマトペ大臣がiTunes Storeシングル総合チャートで1位を獲得。メジャーデビュー以降、4枚のアルバムをリリース。2019年はデジタルシングル第1弾として1月に竹内まりや「Plastic Love」のカバー、第2弾として「Keep on Lovin’ Yout」をリリースしている。


  • underslowjams

    rag(Rap)、yoshiro(Vo)、takec(Track Make,Dr)、SOMA(DJ)、SUI(Producing Engineer)の5人からなるオルタナティブ・ヒップホップ・バンド。2016年5月に3枚目となるアルバム『PHONETIC CODE』を発表し、主催レーベルHOT JAMSを発足。同レーベルよりシングル「Frustration」をリリース。「酩酊 feat.DABO /RYO-Z」を含む『underslowjams Presents BOOT MIX by DJ SOMA』をWEB STOREにてフリー配信中。

  • YonYon

    ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、マルチに活動するクリエイター。 ジャンル、言語の垣根を越えて直感的に組み立てていく独自のミックススタイルを確立し、大衆を盛り上げるだけでなく、オーディエンスとより密接な小箱でのパフォーマンスも期待を裏切らない。様々なシーンの架け橋となり、ジャンルを分け隔てないグローバルな活動に更なる期待が高まっている。

  • Yuka Mizuhara

    モデルとして国内外のファッション誌をはじめ、パリコレクションに出演するなど今注目を集める東京のイットガール。インスタグラムのフォロワー数は38万人を超え、同世代の女性たちからファッションアイコンとしての支持も高い。またイーストロンドンを本拠地に世界30箇所以上で放送されているNTS Radioでレギュラーを持ち、アナログレコードを愛するDJとして活躍の場を広めている。

  • YUKIBEB

    東京出身のDJ。2011年からSoundcloudに自作のミックスを載せはじめ、エクレクティックなムードの選曲で世界からの注目を集めている。2014年にLAを拠点にするSoulectionのメンバーとなり、唯一の日本人アーティストとして活動をはじめる。以降、DJ KRUSHやFlying Lotus、Joey Bada$$らとも共演を果たした。バレンタインデーにUPされたSOULECTION&CHILLミックスは80万回以上の再生を記録している

LOCATION


map

150-0021
Za HOUSE BLD. 1-34-17 Ebisu-Nishi, Shibuya-ku, Tokyo

〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 ザ・ハウスビル



TICKET



前売チケット / ¥3,800 (ドリンク代別)

Manhattan Portage TOKYO
各種プレイガイド(ぴあ / ローチケ / イープラス)にて販売。


当日チケット / ¥4,300 (ドリンク代別)

前売チケット完売の場合、
当日チケットの販売は ございません。